Harutokochan

2018年小学校受験に向けて、家族全員の結束力の記録

取り組み 161days

一ヶ月ぶりの更新。

 

今週月曜日、2月頭に決まった幼稚園の入園式

本当の年中になった。

”新”が取れた。

 

息子は体力的にも雰囲気的にもこの園の方が合っていたのだと

1週間で感じれた。

まだ走りたかったり、飛びたかったり、体力面はさすがに

年少の時に幼児園で鍛えてもらったので有り余っている。

 

そしてスポーツ系の習い事は、全て4月で辞めた。

そもそも習い事が多いのと私が他責すぎたんだと思う。

オリンピック選手にしたいわけでもないのに、今からバスケ、スイミング、サッカー

などさせすぎだったのだ。

在園していたら習っていただろうに。

 

息子は家でゆっくりしたいタイプだということも春休みでわかった。

4月から公園遊びを増やした。

くもんの近くの公園は、近所の小学校のお兄ちゃんがいるので楽しいそうだ。

人見知りかと思いきや、全然そんなことはないというのもわかった。

 

 

私が息子を知らなすぎたのだ。

 

さて、取り組みは出来る日と出来ない日がある。

私のスケジュールミスでもある。

 

そして最近感じること、深く感じていることがある。

生まれた時の子供の大きさや、五体満足で生まれたことを

願って妊娠していたり、心配したりしていた細やかな願いから

 

最近、息子に求めすぎているのだということ。

3年前なよちよち歩きだった。

 

親の都合や、考え方、主観で

これが出来てこれが出来ないとか比較しすぎてしまっていた。

 

親の在り方や考え方が子供には写ってしまうし、すごく見ている。

だから考えを直した方がいいのかもしれないと最近感じる。

いつか潰れてしまうし、勉強が好きな子には確実に遠のいている気がする。

 

やろう!と言わないとしない今の現状。

 

子供の気持ちをどう盛り立てるのがいいのか、

私が勉強しなければならない。

 

怒るのは簡単、叱るのも簡単。

だが褒める、伴奏して一緒にするのはとても難しい。

 

なので、

取り組みを何をどうしたのとか関係なく私が変わらなければならないのだ。

 

 

春真っ盛り、

お花ノートを作りました。