Harutokochan

2018年小学校受験に向けて、家族全員の結束力の記録

取り組み 165days

息子のことを、ちま吉と読んでいた日が懐かしい。

お腹の中にいるときはそう家族、親族全員で読んでいた。

 

そんな息子を生まれるときは生まれることを十二分に喜んでいたが

今はできるできないとかそういう視点は一切入れないことにしようと思う。

 

褒めて伸ばす、褒めて導く。

だが、生活の中での支度や準備は厳しく。

自分で考えられれるように、家のレイアウトを変えた。

ほぼ完成した。

過ごしやすいのは私もそうだ。

まだ取り組みのペーパーが歴然と並んでいるのがあまりよろしくないので、

徐々にデータ化してデータ化して記録していきたい。

息子には目に見えるように自信になるように。

 

壁に貼る絵も季節のものを貼るようにした。

そろそろカレンダーをつくって曜日感覚、一ヶ月のことなどを

把握できるように絵画の時間を多く取ろうと思う。

 

まだ生活のリズムが安定しない。

理想の一日のスケジュール

 

4時、5時 母起床

6時 息子起床

   身支度、起床した後布団を綺麗にする、着替え(制服下のみ)

6時半 ラジオ体操に出かけたい

7時帰宅 朝ごはん

7時半8時半 朝の取り組み ペーパー中心

8時45分 家をでる 自転車

 

日中は公園週3か習い事

16時半 お風呂

17時半 ご飯

18時半寝るまで

 遊び(すごろく、パズル、野球などなど一緒にしたいこといっぱい)

 

20時 読み聞かせ 絵本4冊後 就寝

 

 

これが理想的なスケジュール。

 

このリズムにしないと規則正しいとは言えない気がして

完璧に行かないとき私が少し気が滅入ってしまうのが、

どう回避すべきかストレス発散方法を家族との外出として

叱る方を学び怒らない、怒らない。

 

怒っても何もいいことは生まれないということを肝に命じて。

 

 

お手伝い

お風呂にお湯をはる

靴をしまう

洗濯物をたたむ

ランチョンマット、配膳をする

 

これを毎日のルーティーンにしているができている日とできない日があるので

これも嫌がらずどうさせるかが母の課題。